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アクセスアップについての考察(SNSとの隔離)

アクセスアップの調子はいかがだろうか?、順調にいっているだろうか?そしてそのアクセスは、スムーズに収益に繋がっているだろうか?

私自身の経験でいえば、SEOでいえば、パンダやペンギンはメリットしか無かった。
※その前は、実験しすぎて色々あったが…
ただ、最近SNSが頭を悩ませている。

アクセス言い換えれば集客とでもいおうか。訪問者を呼びこむという点でもいい。巷では2、3年ほど前からSNSを集客に使う方法が出回り始めた。
であるならと、逆に頼らない集客法をやってみようと考え、検証してきた事をメモがてら経過報告。
と言っても、今回は人によっては、ごく当たり前の報告ばかりになっているかもしれないので、あしからずご了承願いたい。
アクセスアップとSNSについて
※只今、編集中なので、誤字脱字など含め、後ほど加筆編集します。

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SNSからのアクセス

結論からいえば、SNSはサイトへの集客には必要ない、ということに落ち着いた。

SNSにサイトの更新情報を流し込むことでのアクセスの結果はまぁまぁだった。
とはいえ、濃い常連さんにお伝えするメリットはあるといえる。

で、あるならSNSに限らずメルマガでもいいし、更新を気にしている人であれば、時折チェックしてくれていると思う。
※feed購読でもいいし。
メリットよりもデメリットを考えると、連結しない方がいい。
結果をみると当たり前の事なのかもしれない。
実際にやってみて実感した次第だ。

では、SNSは集客には向かないのだろうか?
SNSのメリットとは何だろう?

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SNSのメリット

SNSとSEOは、そもそもの強みが違う。
SNSはSEOとは逆に位置しているといえる。

どういうことか?

SNSは繋がりとしてみると凄いシステムだ。
知らない人や、リアルでは知り合えないような人とも繋がれる。

ただし、情報発信には向いてない。

なので、SNSではパーソナルな部分を出していく方がいいのだろう。
イイネ!されると素直に嬉しかった。
ただ…
気がつけば、デメリットが大きく上回っていた。

それは、どうしても”人の目が気になり始める所”だ。
これは致命的なエラーになりかねないリスクをはらんでいる。

なぜなら、言わなくてはならない事が言えなくなる、可能性が上がってしまうのだ。

詳しく言うなら、ある問題を解決したい人の為に発信するべきなのに、「ふ~ん」で終わってしまうのだ。

当然だ。お付き合いの中では、儲け話も恋愛の悩みも、メンタル面でのサポートも必要ないのだから。
「元気そうだね」
で終わりなのだ。

お付き合いが何かに偏っている時にだけ、そちらの方面の情報をたまに流すだけで丁度いいといえるだろう。

プロとしてのいくら専門性の情報を流しても「付き合いにくい」「取っ付きにくい人」で終わりかねない。

逆に、サイト上で日記のようなパーソナルな部分ばかりを出しても、「だから何?わたしに関係ないな」と受けとらえられ、ものの数秒で去ってしまうだろう。

しかも商売は、やりにくい事この上ない。
どんなに良いと思える商品でも、近づく程、紹介はしにくくなる。
※こちらに利益があるだろう、と分かっている場合は尚更だ。

ただ、例外として、有名なサイト「バズ部」のように、売り込み色を全て消す事が出来るほどの、コンテンツと企業ねらいの戦略を組み立てられれば別だろう。

SNSボタンもそうだ。

上手に拡散を利用できるように準備できればいい。出来ないなら付けない方がいいのかもしれない。
良質な情報でも、信用を落とす可能性があるからだ。

バンドワゴン効果(Bandwagon Effects)のように、賑わっている状況を仕掛けられないのなら、返ってマイナスにもなりかねないのだ。

SNSボタンにしても、一時期の流行りのように、つければ拡散される、またはファンになりやすいというのは幻想に過ぎないし、無いサイトでも利益はしっかりと出していけるのは間違いない。

もっともマイナスなのは、SNSに気を取られ労力を奪われてしまうことだろう。

SNSを考えるのは、サイトがある程度大きくなってからでも遅くないと思う。
(或いは、SNSだけ攻略していく事にするか)

個人や小規模のサイトは、ターゲットを絞り、しっかりと専門性のある情報を流していく方が、結果が出るのも早い、というのは経験上、間違いない事実だ。


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【オマケ】SNSとSEOに頼らないアクセス

search11SNSとSEOに頼らないアクセスを目指している、というかBusinessを成り立たせたいなら目指していくべきだと思う。

しかしそれでは、アクセスが無くなってしまう。

果たしてそうだろうか?

確かに新規は常に大事だ。

しかし、リピーターを考慮していない。
そうすれば、新規はリピーターの獲得コストは5倍と云われている。

新規顧客をリピートさせるコストは新規顧客の獲得コストと比較をすると、5分の1で済むと一般的には言われています。また、顧客離れを5%改善することで、最低でも利益が25%以上改善するとも言われています。

つまり新規顧客をリピート化することで5倍の売上げを上げることと同じになるのです。

引用元: 【リピートメーカー】リピーター獲得コスト 5分の1の法則.

ネット上でのアクセスは薄く、軽く考えられている。
なぜなら、滞在時間も数秒で判断されてしまう世界だからだ。

しかし、考えてみると…

例えば、同じ200ユニークアクセス(200人の純粋な訪問者)が毎日訪れるとしよう。

「200までは順調にきてたのに、SEO対策、SNSでの拡散…何をやっても中々アクセスが上がらない…どうしよう…」

このような時に、もし仮に50%がリピーターになってくれたとしたら…

2日目は300UA、3日目は450UA、4日目はおよそ680UA…
実際には、毎日は来る人は限られているし、離れていき忘れられる場合もあるので、このようなうなぎ登り状態にはならない。
※リピーター率30~40%、PVアップ率10分の1ほどを見込んでいければいいと思う。

とはいえ、右肩上がりになるのは間違いないのだ。

しかも、親密度は始めて見ていただいた時よりは、遥かに増していくだろう。

分かりやすくまとめると、リピーターを意識するだけで、200アクセスだったとしても5倍の1000アクセスの価値が出てくる、ということになる。

新規だけで200から1000に上げる労力を考えれば、1頁に注ぎ込むコンテンツアップの方が遥かに効率がいいに違いない。

ただ気をつけなければならないのは、コンテンツアップといっても、記事が長ければいいというものではない、ということ。
訪問者の方の時間は限られているし、基本、せかせかと急いでいるのだという認識を忘れてはならない。

その意味では、1記事を長くするよりも、端的に示されたコンテンツを数多く掲載した方がユーザーに優しいといえるのかもしれない。
事実、クリスブローガンはそうやって成功している。
ちなみに、クリスブローガンに言わせると、動画も2分が限界ということだ。

ここで余談だが、興味が無い事への限界は15秒だと思う。興味深いインパクトのある内容でも、長くて30秒といえるだろう。
※TVCMさえ、それを物語っている。

歌もそう。3分間聞かせるには、相当な力が必要だといえる。
※3分間スピーチも同じ。

ということは、3分間サイトに留まってくれる目標を立てていく必要があるのかもしれない。

結局、3分間という時間を忘れさせる手っ取り早い方法は、物語だといえる。
映画やドラマを観ると3分なんてあっという間だろう。

つまり、夢を見させるしかないのだ。
辞書を長く読んでいられる人は、とても限られている。

では、3分間とは文字数でいえば、どの程度になるのだろうか?

日本人の3人に2人は、読書スピードは400文字~800文字/分の範囲にあることが分かっています。平均読書スピードは毎分600文字で、文庫本1ページの平均文字数が約600文字(古い文庫本には800文字ほどのものもあります)ですから、1分間に1ページを読んでいる、というスピードになります。

引用元: あなたの読書スピードと、日本人平均値の関係 | SP速読学院.

ここまでで、およそ3千文字だから、もし普通に読んでいただいているのであれば、3分は経っている可能性が高いといえるだろう。

ところが、上記の例はあくまでも書籍を例に出している。
インターネットでの流し読みのスピードは、10倍以上だといえるだろう。

ウェブはユーザ主導型のメディアである。そこでは、移動したいと思ったユーザが、何かをクリックするようになっている。あるユーザはこう語った。「じっと座って記事全文を読まなきゃいけないのなら、生産的とはいえないね」。ウェブ上では、みんな自分たちがアクティブであることを実感したがっている。

『いいかもしれない、という希望だけでは、そのページを読む時間を投資する動機付けとしては弱い。事実、ほとんどのページはユーザの時間に値しない。そこで、経験を積むにしたがって、ユーザは情報狩猟生活に近づいていく。ひとつのページにたくさんの時間を費やすのではなく、たくさんのページを動き回って、各ページから一番おいしいところだけつまみ食いしようとするのだ。』

引用元: なぜWebユーザは流し読みするのか – U-Site.

なので、20秒もかからないうちに、ここまで読んでいる可能性が高いといえるのだ。

上記の意味では、オンラインゲームが滞在時間を伸ばすのに、もっとも適したツールだといえるのかもしれない。

とはいえ、私達サイト運営者は、オンラインゲームなど用意できない。

出来る事は、いかにして言葉の力で釘付けできるかだ。
ターゲットのかなり深くまで入り込まないといけなくなる。
少し前まで幅を効かせた2CHまとめなどは、そのいい例なのかもしれない。
ある主題に対し、様々な人が本音でぶつかり合っているのだから、つい引き込まれてしまう事もあるだろう。
それでも、アンカー付けまではいかないから、相性が合わない限り、新規で終わってしまいかねない。
※その分アクセス数で補っているといえるが。

では、動画はどうだろうか?

以前、興味深い記事を見かけた。

SNSから往訪した先のサイトでの平均PV数については、動画共有サービス「YouTube」がトップ。以降、2位「Google+」、3位「LinkedIn」、4位「Twitter」、5位「Facebook」、6位「Pinterest」と続いた。

引用元: SNSからのリファラーの“質”調査――最も優秀なのはYouTube (1/1):MarkeZine(マーケジン).

確かに経験上でも、動画からの反応は圧倒的に高いといえる。

分かりやすくいうなら、5千文字ダラダラと書くよりも、3分間しっかりと話した方がはるかにインパクトもあり、記憶に残るので効果が高い。

それを狙って、youtube自体で個人的にCMやレビューを作成することで、AdSenseやアフィリエイトで収入を得ている人もいる。
しかし、それだけで食っていこうと思うのなら、パフォーマンスは相当なものが必要だと思う。

つまるところ、結局は、自身がもっとも性に合い得意とするところで勝負する事が1番だという結論に落ち着いた。

とはいえ、その途上では、様々な壁が立ちはだかり、他の方法が効果が高いと聞けば飛びつきたくなる時もある。
それで試したとしても、結局は同じ所に戻ってくる可能性が高いといえるのではないだろうか。

何事にも通じるのかもしれないが、1度「これでやっていく」と決めたら、試行錯誤、検証を繰り返しながら成長を積み重ねていくしか無い。

私自身でいえば、SNSの連結はやめ、個人的にもっとも苦手な部分である、コメントを少し付けてみようと思っている。

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追記

わたしは仕事上、様々な検証を同時に行うことが多い。

最近、あるドラマのトレンドキーワードが、しこしこ積み重ねているコンテンツサイトを、いとも容易く遥かに上回るアクセスを叩きだした。
※1日で10倍

アクセスアップとトレンドについて
※本日分は、まだ記録の途中(PM5時時点)であるが、参考まで掲載。

トレンドの強みだといえるだろう。

しかし…

トータル収益は、コンテンツサイトが10倍という結果に落ち着いた。

安定性という意味でも、トレンドはリスクがある。
ただ、それでも麻薬のような魅力があるので辞められないのも事実だ。

よって、どちらがいいのか?といえば、戦略の違いであって、どちらともいえないだろう。

トレンドキーワードの選定方法を学ぶなら、下克上アフィリエイトのバナナデスクさんが有名だ。

※ここにアフィリエイトリンク…

…は貼りません。

当たれば儲けモンというのは、ノウハウアフィリエイトには意味ないので。
※しっかりとレビューを行う必要があるということですね。
読み返すと、追記の方が長くなっていた…

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SEOの今後

SEOの今後はどうなっていくのだろうか…
seoの今後について
少し気になる情報が飛び込んできたのでシェア。

米Googleは5月5日、YouTubeの公式チャンネル「Google Webmasters」で、今後のページ評価システムについての質問に答えた。これまではバックリンク(他ページからのリンク数)が大きな判断基準となっていたが、今後数年間でバックリンクの重要性は徐々に薄れていくだろうと述べている。

代わりに基準となるのが「コンテンツそのものの質」。特に重要視されるのは「誰が書いたか」ということ。例えば、ある分野の専門家がその分野のコンテンツを書いた場合は「質が高い」コンテンツだと判断される。また、著者が分からない場合でも、言語解析技術によってコンテンツの質を判断していくという。

引用元: Google、SEOの方針を転換 バックリンクから「著者」「コンテンツの質」重視へ – ねとらぼ.

今更感もある。

とはいえ、再確認できた。
となれば、知りたい事は、その「ある分野の専門家」をGoogleが今後、どういう基準で判断していくか?ということになるだろう。

ただ、その分野の記事だけを書いておけば専門家とみなすのか?

であれば、キーワード事にサイトを量産していけばいいだけの話だ。
しかし、これでは今までと同じになってしまう。

ということは、やはり「誰が書いたか」というのが重要だということか。
「著者が分からない場合でも、言語解析技術によって」ここがもっとも気になったところだ。

コンテンツの質を測る上で、私たちが普段友人と会話をするような「自然言語」を処理する技術を取り入れることが重要だと考えているようだ。

自然言語処理とは?

自然言語処理(しぜんげんごしょり、英語: natural language processing、略称:NLP)は、人間が日常的に使っている自然言語をコンピュータに処理させる一連の技術であり、人工知能と言語学の一分野である。

引用元: 自然言語処理 – Wikipedia.

なるほど…

ではこれからは、堅苦しい言葉は抜きで、と同時にキーワードもそこまで意識しなくても良くなる可能性が高いのかもしれない。

例えば、「SEOって、今後どうなるのかな?そうだな~自然に話す言葉が分かるようになるから、こんなフランクな言葉でもいいんじゃない?」

このような感じだろうか。

もう少し想像力を働かせてみよう…

もし今、背中がとても痒くなったとする。
そんな時「背中が痒いよ、どうにかなんないかな?」とGoogleに聞くと「このような方法があります」といった答えが表示されるのか?

ということは、これまでの単語(キーワード)での検索が、会話形式(全体での流れ)になっていくのだろう。

これまでコンテンツ作成の際に、キーワード(検索エンジン)を意識すると、少し不自然な文章になり、書きたいことが書きにくくなる、とはいえコンテンツに集中して書けばアクセスを集められないというジレンマが生じることが多かった。

けれど最近では確かに、ある程度「この主題に関して書く」と決めるだけで、キーワードをそこまで意識せず書いた方が、スムーズにアクセスを呼び込めるようになった感は出てきていた。
それでも、「まだまだだなぁ」という感は否めなかったのだ。

それが、今回の発表で、キーワード狙いのアクセス集めから広告貼りから、コンテンツからの濃いアクセスになれば、ユーザーも広告主もサイト運営者もメリットが出てくるだろう。

やっぱり、対策よりも自然な流れが1番だと思う今日このごろだったので、丁度いいタイミングだった。

なぜなら、検索エンジン対策に目がいってしまうことで、「あれ?何のために作ってたっけ?」という事が生じなくなるからだ。

自分的には、これほど嬉しい事はない。

SNSでイイネ!や拡散がされた方がSEOになる、なんて事には触れていないこともいい傾向だろう。
バンドワゴン効果なんかが、SEOに反映されたら、サクラ効果やステルス性まで生じてきかねないからだ。

バンドワゴン効果(Bandwagon Effects)

バンドワゴン効果とは、ある製品・サービスを消費する人が多ければ多いほど、顧客がその製品・サービスによって得る満足・安心感が増加する効果のこと。群集心理における同調現象のひとつ。

また、流行しているという空気を醸成することによって、その製品・サービスへの支持は一層強くなる。

引用元: バンドワゴン効果 – マーケティングWiki ~マーケティング用語集~.

共感を狙った文章や、セールスが上手な文章は書けなくても、専門的に突き詰めていきたい、と思っている人は多いと思う。
私自身、その中の1人だから、それがアクセスと収益に繋がっていくことを望む次第だ。

上手に検索エンジンを騙した奴、或いは群集心理を操り扇動することで、上手に躍らせる奴が儲かる時代は、本来、誰も望んではいないのではないだろうか…

とはいえ、今回の記事には、検索からのアクセスは、まだ来ないだろう…

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Facebook関連の書籍~解説書(解説本)レビュー

Facebookの書籍Facebook関連の書籍はとても沢山出ています。

アマゾンで「facebook」で検索すると8526件ヒット。
「フェイスブック」で332件ヒットします。
※恐らくこちらが実際に近い数字でしょう。

その中から、今回は評価の高い2冊のフェイスブック関連本のレビューをします。

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フェイスブック(Facebook)とは?使い方をログインから足跡、ファンページまで調べてみた

フェイスブック(Facebook)についてフェイスブック(Facebook)って何?使い方をログインから足跡、ファンページまで、本当にツイッターの次にブレイクするのか?
その疑問を元にフェイスブック(Facebook)初心者の著者が使い方を調べてみた。(備忘録を兼ねているので敬語省略はあしからず)

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フェイスブック(Facebook)とは

フェイスブック(Facebook)とな何なのかをまずは知る必要がある。

Facebookは2010年4月時点でユーザー数は4億人、サイトへの訪問者は毎月5億人となっており、Facebook創始者である同社CEOのマーク・ザッカーバーグ氏は2010年に「世界で最も若い10人の億万長者」の第1位に当時25歳の最年少でランクインし、推定総資産額は約40億ドル(約3574億円)というとんでもない人物となっています。

Gigazineより
ユーザー数が4億人とは想像を超える人数でわかりにくいが、例えば日本最大のSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)のmixiでは、。ユーザー数は2000万人の登録がある。(ツイッターは今年これを一気に超えた・Gree・モバゲータウンは同じくらいとみられる)
ちなみに現時点でのフェイスブック(Facebook)の日本人ユーザー数は100万人強。フェイスブック(Facebook)に次ぐSNSはMyspaceと思われる。

一言で説明すれば、SNSによるコミュニティ化が凄い勢いで進んでいる。
その中でもフェイスブック(Facebook)は

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wordpressとfacebookの連携を設定(投稿成功)

wordpressとfacebookの連携についてwordpressとfacebookの連携は情報がまだ少なすぎる。プラグイン”Wordbookerを入れて翻訳しながら試行錯誤中。

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wordpressとfacebookの連携させるプラグインwordbooker

とりあえずカード認証を終わらせて、デロッパーIDとアプリの秘訣を入手後、wordbookerにセットし、更新を試すためにこの記事に至る。
ちなみに、アプリケーションIDの入手ページは、管理画面の上にあるアカウント→プライバシーの設定→左下のアプリケーションとウェブサイトから入手可能。
※その後記事作成時、1番下にwordbookerのオプションが追加されているので、そこで詳細な設定も可能。