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wordpressの設定1

wordpressはインストール後、直ぐにスタートできる。

ただ、せっかく色々できるwordpressだから使いやすくセッティングして使っていきたい。
ここに設定するさいの1つの目安をメモっておくことにした。
※wordpressのテンプレートDigiPressの設定も含む

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リンク色の設定

テンプレートのデフォルトのままだとリンクが分かりにくい。テキストリンクの色はサイト構築の上で重要な位置を占めるので色を変える。
※Googleやニコニコ静画で使われている【#1111cc】にした。
link1
サイドバーのDigiPress→ビジュアル設定→基本テキスト設定→リンクカラーへ【#1111cc】→設定を保存をクリック
※ボールド(太字)のチェックは好みで。

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パーマリンクの変更

wordpressのパーマリンクでは、デフォルトが【p=123】になっていて、これでは動的とみなされるしURLで内容が分かりにくくユーザビリティによろしくないという見方もある。そこでカスタム構造で変更する。
例えば変更代表的なもので【/%category%/%postname%/】がある。ただこの場合カテゴリーを変更する場合に記事のURLも変わってしまい不便が生じてしまう。
なので、他にも色々な推奨が様々なサイトで出ている。

ここでは【/%postname%-%post_id%.html】を紹介したい。

link2
設定よりパーマリンク設定からカスタム構造に【/%postname%-%post_id%.html】を貼り付ける。そして変更を保存。

フォントサイズはそれぞれの好みでいいだろう。

ただ、見やすいのは14~16PXと云われているらしい。

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Digipressのメモ書き

wordpressのテンプレート『Digipress』は当サイトで使用している。
ここにメモを書くことにした。※ついでにSEOなどのメモも含む。

  • トップフラッシュ 920×320
  • トップ画像 940×180
  • アイキャッチ 330×200
  • 記事幅 670
  • サイドバー幅 340
  • 1カラム幅 1020
  • タイトル35文字
  • 説明文 120文字
  • 黄金比 250×405 180×291
  • 白銀比 200×283 150×212
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    wordpressの設定関連

    wordpressの設定wordpressはインストール後、直ぐにスタートできる。

    ただ、せっかく色々できるwordpressだから使いやすくセッティングして使っていきたい。
    ここに設定するさいの1つの目安をメモっておくことにした。
    woredpressでは、テーマの変更によって、テーマの設定が優先されることもあると思う。
    ここでは、『Digipress Mature』をテーマにした場合の設定をメモしていく。
    ※wordpressのテンプレートDigiPressの設定も含む

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    リンク色の設定

    テンプレートのデフォルトのままだとリンクが分かりにくい。テキストリンクの色はサイト構築の上で重要な位置を占めるので色を変える。
    ※Googleやニコニコ静画で使われている【#1111cc】にした。
    link1
    サイドバーのDigiPress→ビジュアル設定→基本テキスト設定→リンクカラーへ【#1111cc】→設定を保存をクリック
    ※ボールド(太字)のチェックは好みで。

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    パーマリンクの変更

    wordpressのパーマリンクでは、デフォルトが【p=123】になっていて、これでは動的とみなされるしURLで内容が分かりにくくユーザビリティによろしくないという見方もある。そこでカスタム構造で変更する。
    例えば変更代表的なもので【/%category%/%postname%/】がある。ただこの場合カテゴリーを変更する場合に記事のURLも変わってしまい不便が生じてしまう。
    なので、他にも色々な推奨が様々なサイトで出ている。

    ここでは【/%postname%-%post_id%.html】を紹介したい。

    link2
    設定よりパーマリンク設定からカスタム構造に【/%postname%-%post_id%.html】を貼り付ける。そして変更を保存。

    フォントサイズはそれぞれの好みでいいだろう。

    ただ、見やすいのは14~16PXと云われているらしい。

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    Digipressのメモ書き

    wordpressのテンプレート『Digipress』は当サイトで使用している。
    ここにメモを書くことにした。※ついでにSEOなどのメモも含む。

  • トップフラッシュ 920×320
  • トップ画像 940×180
  • アイキャッチ 330×200
  • 記事幅 670
  • サイドバー幅 340
  • 1カラム幅 1020
  • タイトル35文字
  • 説明文 120文字
  • 黄金比 250×405 180×291
  • 白銀比 200×283 150×212
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    wordpressで行えるディスカッション

    ディスカッションの本来の意味は、『論議。討議。討論』となる。

    wordpressでの【ディスカッション】の設定では、コメントやトラックバック関連の設定を行える。
    トラックバックとピンバックの違いとしては、こちらのサイトの解説がわかりやすかったので引用させていただきます。

    トラックバックとピンバックの仕組みと違い

    トラックバックが任意のURLに対してトラックバックを送信できるのに対してピンバックは自分の記事の本文内に記述されたリンクにだけピンバックが送信されます。その為、ピンバックの方はまったく無関係な記事に対して送信することは出来ませんので本来の目的とは違う使い方が出来にくくなっています。またピンバックを受信した場合は概要は表示せずリンク元のURLだけを表示します。

    参考文献(引用元):adminweb.jp

    設定としては、管理画面サイドメニューの【設定】より【ディスカッション】をクリック。
    ディスカッションの設定
    投稿のデフォルト設定は全てチェックを入れた。
    上の2つに関しては、他のサイトに通知したくない知りたくない、場合には外せばいいだろう。

    『新しいコメントを許可する』については、『Digipressの設定』にて、Facebookコメントを設置する際に、『コメントを有効化』しておく必要があるから。

    とはいえ、Facebook以外からのコメントは受け付けたくない場合もあるかもしれない。
    そんな時には、【他のコメント設定】にて、【ユーザー登録してログインしたユーザーのみコメントをつけられるようにする】にチェックを入れておけばいいと思う。

    もし、既に投稿している記事がある場合、変更が反映されないので、その場合は『一括変更』を行う必要が出てくる。

    記事の一括変更

    サイドメニューの【投稿一覧】を表示し、左上の『タイトル』にチェックを入れ、その上のプルダウンメニューから『編集』を選択し『適応』をクリック。

    記事の一括変更の設定

    左下の【コメント】を『許可する』、【トラックバック/ピックアップ】を『許可する』を選択し、【更新】をクリック。
    ※記事数が多く、複数のページに渡る場合には、全てのページにて同じ作業をする必要がある。
    これで全ての記事に適応される。

    この記事は書きかけの項目です。

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    ping一覧~wordpress(ブログ)でのピング(ping)送信一覧【随時更新】

    wordpressのping一覧ping一覧つまりwordpress(ブログ)でのピング(ping)送信方法としては、ツール(ソフト)を使う方法や、一斉送信サービスを使用する方法もある。
    ただ、pingは多ければいいというものではなく(スパム扱いになりペナルティを受ける可能性もある)、質が最も重要だといえるだろう。

    とはいえ、質といっても日々多くのサイトからの送信があるわけだから、刻々と変化しているのも事実だ。 ※例えば機能まであったpingの送信先サイトが消えている場合もあるだろうし、スパム扱いになっているかもしれない。逆に新しい質の良いping送信先サイトも誕生するかもしれない。

    そこでここでは、ある程度質もよく現在機能していると思われるping送信先を一覧にしてみた。wordpressのピング(ping)設定方法

    まず、ここではwordpress内で送信する方法をご紹介しておくことにする。
    ping1
    設定→投稿設定→更新情報サービス→pingURLを”ここに貼り付け”→変更を保存

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    ping送信先一覧

    2013年1月現在のping送信先一覧。
    ※マウスを置けば右上に現れるものよりクリップボードへコピー可能。貼り付け後は、行間を詰めてから使ってね。
    [text]
    http://www.ping-next.net/ping/
    http://www.blogpeople.net/ping/
    http://blog.with2.net/ping.php
    http://www.blogpeople.net/servlet/weblogUpdates
    http://pingoo.jp/ping/
    http://ping.so.land.to/ping.php
    http://blogsearch.google.com.au/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.it/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.com.do/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.bg/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.ca/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.co.cr/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.com.sa/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.com.tr/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.fi/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.hr/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.nl/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.at/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.co.ma/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.com.mx/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.ie/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.pt/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.ro/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.sk/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.be/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.cl/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.co.in/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.co.jp/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.co.nz/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.co.uk/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.com.co/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.com.vn/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.es/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.fr/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.lt/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.us/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.ch/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.co.hu/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.co.il/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.co.th/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.com.br/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.com.tw/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.com.uy/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.ae/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.co.id/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.co.za/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.com.ar/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.com.sg/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.com.ua/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.de/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.pl/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.co.ve/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.com.my/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.com.pe/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.gr/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.se/ping/RPC2
    http://ping.myblog.jp/
    http://blogsearch.google.jp/ping/RPC2
    http://blogsearch.google.ru/ping/RPC2
    http://serenebach.net/rep.cgi
    http://blog.goo.ne.jp/XMLRPC
    http://ping.blogmura.com/xmlrpc/hidmbp2r256f
    http://rpc.reader.livedoor.com/ping
    http://ping.maplog.jp/
    http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2
    http://ping.kutsulog.net/
    http://zhuaxia.com/rpc/server.php
    http://rpc.pingomatic.com/
    http://ping.syndic8.com/xmlrpc.php
    http://www.trackbackcenter.com/cgi-bin/receive.cgi
    [/text]
    ※最初にも申し上げたように、刻々と変化しているので、定期的にこの場で更新していくこととする。

    このページヘのリンクはご自由にどうぞ。
    [text]
    <a href="https://websites-designs.com/ping-63.html" title="wordpress(ブログ)でのピング(ping)送信一覧~随時更新">【wordpress(ブログ)でのピング(ping)送信一覧~随時更新】はこちら</a>
    [/text]

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    ピング送信の成功と失敗を確認できるプラグイン

    pingをwordpressで送信した時、成功したのか失敗したのか確認できない。

    もし確認したい場合には、『WordPress ping Optimizer』というプラグインをインストールしping送信先を設定することで確認できるようになる。

    更に、wordpressでは更新ごとにピングを送信してしまうため、ピングスパム化とピングサーバーに受けられかねないということも考えられる。

    このプラグインでは、更新した時のみ送信するよう、そして15分以内は送信しないような設定が可能だ。

    自分も投稿後の確認と編集は何度も行うので、少しだけ検討した。
    ただ、ピングサーバーというのは短時間に受付けないようにしているだろう。

    しかも、自分の場合には、過去の記事に追加編集を結構やっているので、そんな時にはping送信してもらったほうが有難い。
    加えてwordpressのピング送信機能も向上している。

    ということで、結論としてはpingにそこまで細かくこだわる必要はないな、ということで落ち着いたのでプラグインはインストールしていない。

    検索エンジンはドンドン進化しているので、スパムか編集しているのかくらいの判断はしてくれるだろう。