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webサイト表示速度の測定の1つの結論

webサイトの表示速度を測定してきました。繰り返し繰り返し、改善し速度を測定という作業を繰り返してきました。その理由は、開く前に訪問者が去ってしまうチャンスロスを無くすことと、ユーザビリティを向上させることによるSEO対策です。その結論がようやく出ました。

結論をお話する前に…
PCの前に座ってばかりだと、どうしても肩がこりますね。
集中すれば尚更です。
知らない内に、細胞が壊死してしまってることもあります。

ひどい時には、肩から指先にかけて痛みを感じます。
痛みを感じるのは、まだましなほうで、それを超えると痛みすら感じなくなり、最終的には切り取る必要さえ出てきます。

うちの婆ちゃんが、無くなる前そうでした。足を切断したのです…
元々、目が不自由だったこともあり、それで生きる力が無くなったかのように、暫くして亡くなってしまいました…
イカン…思い出すと…

PCで肩こりくらい…となめないほうがいいですね。

それでは、webサイトの表示速度の測定を繰り返した結論をお伝えします。
webサイト表示速度測定について

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webサイトの表示速度の測定で行き着く先とは?

かなり前、wordpressのwebサイトの表示速度を測定することで、一時期ハマりすぎてしまい、サイトを封鎖しなければならなくなるほどまでになってしまいました。

これでは、本末転倒ですよね。

なので、結論としては、
何処で妥協するのか?
ということになります。

極論からいえば、テキストだけのHTMLサイトなら、表示スピードには、何の問題もありませんよね。

とはいえ、現状ではイメージ画像も必要ですし、動画もそうですし、wordpressでいえばカスタマイズも…
やればやるほど、表示スピードに影響されてきます。

つまり、こだわればそれだけ比例して落ちるということにもなりかねません。
もちろん、それに対するスキルがあれば別です。

しかし、簡単にカスタマイズできるから、こだわっていきたいのに、そんなスキルアップまでの時間は求めらないと思います。
なので、表示速度よりも大事な収益化を忘れてしまっては意味がない事に気が付きました。
といっても、多くの訪問者に観覧していただけるよう、そこそこの表示スピードは維持しなればなりません。

そこで、どうすればいいのか?

サイトの表示スピードアップの方法は、腐るほど素晴らしいサイトが出ていますので、ここでは別の角度からお伝えしてまいります。

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webサイトの表示速度測定ツールの間違い

厳密にいえば、単に目安として、webサイトの表示速度を測定することは、決して間違いではありません。

しかし1つだけ気をつけなければいけないことがあります。
それは、現在のwordpressのテンプレートは、上から順に読み込む方式を使っているので、一概に問題があるとはいえないということです。

つまり、ユーザーが記事を読みながら、サイト全体が表示されていくわけです。
これを、測定ツールでは、全体が表示されるスピードを計測している可能性が高いので、ここが一概にいえない理由です。

とはいえ、サイドバーが遅れて読み込まれる事で、本来なら最も目につきやすい右上の広告が観てもらえない可能性も出てきます。
しかも、最近ではレスポンシブデザインに対応しているテンプレートが多いため、ややもすれば、右上は記事下へ移動してしまうのですね。

その意味では最初から1カラムにすればいいのではないか?という考えもありますが、出来れば他の記事も読んでいただきたい事もあり、サイドバーに表示させたい。広告もそうですよね。表示させたい1つだと思います。
で、あれば重要なコンテンツは、サイドバーの中程におけばいいわけです。

もし、表示速度の改善に限界を感じたのなら、このような視点から対策を練るのも1つの方法だと思いました。

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webサイトの表示速度を劇的に改善させる唯一の方法とは

webサイトの表示速度を測定することで、数値化すると分かりやすい代わりに、見失ってしまうことがあります。
その1つは、先ほど収益化かもしれませんし、コンテンツの中身の事になるかもしれません。

個人的に経験した事を、最後に記載しておきます。

それは、表示される事を待っていただける位の、興味深いコンテンツを用意するということです。
※もちろん、イライラさせない程度の改善は必要です。

これはファンに甘えるという意味ではなく、じらす効果も有るほどの独自の視点を目指していきたい、ということになります。

ネット上のサイトでは、ご存知のように、わずか3秒で閉じるかどうかが決まります。

とはいえ、それは新規か悩みが浅いユーザーをターゲティングしている時の話です。
新規は大事ですが、リピーターに目を向ける事はもっと重要だと考えます。

これは、別にイイネ!してもらうために…というよりも、リピーターを意識して書いていくことが大事だと思うんですね。

たしかに広告へ流すだけの、軽い八方美人的なサイトは、短期的には良い結果をもたらすかもしれません。

しかし、ここで考えてみると、メルマガのダイレクト・レスポンス・マーケティングが、なぜ未だに有効だと云われているのか?
これだけ、迷惑メールが増え、SNSの影響が大きくなってきたにも関わらずです。

その1つの理由は、リピーター率、ということなのかもしれません。

よくメルマガの読者は資産だといいますが、それは全てを亡くしたとしても、読者へメールを送るだけで収益化できるから、という理由もあるでしょう。

では、サイトの場合はどうなのでしょうか?

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サイトの表示速度とリピーターと収益と…

webサイト表示速度測定と収益について
では、サイトの場合はどうなのでしょうか?

もしサイトが、検索エンジンからの新規だけならば、バージョンアップの進化に振り回されてしまいます。
しかし、リピーターが増えることで、安定していくんですね。

そのためには、ある分野が調べられる、wikiのようなまとめサイトでもいいかもしれません。
更新をコツコツ毎日やっているサイトでもいいと思います。

特にこれからの検索エンジンは、より人間の思考に近づいていくでしょうから、リピーターになりたいサイトが有利になっていくでしょう。

リピーターもそうですが、新規であれば、表示を待ってくれる可能性があるのは、やはり悩みの深さに比例するといえます。
しっかりと悩みの深さを押さえていく必要があるんですね。

それと、もう1つだけ。

もし、気を急いている、忙しいユーザーをターゲティングしていたら、数をこなせばいいわけです。
ニュースサイトのように。
そんな時には、表示速度はかなり重要となります。

この事は、裏を返せば、じっくり調べたい欲求があるユーザーであれば、表示速度を気にするよりも、コンテンツが気になることで、じっくり読んでいただける可能性が増すでしょう。

そうすれば、ラポールも築きやすくなります。
これはつまり、キチンと読んでいただける事により、力を入れて書きたくなることで、良い循環が生まれることにもなるんです。

なので、読んでいただけるような工夫も必要となりますが、それは表示速度だけではないという、至極当たり前の結論に至りました。

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オマケ

今回のオマケとして、SEOにしても、表示速度スピードにしても、コンテンツ作成にしろ、結局は収益化として1文字の価値を考えていくことになります。

1文字がいくら生むのか?

軽く大量になるほど、安くなります。
ツールによる記事量産などは、その最たるものといえるでしょう。

重く質が高まるほど、高くなります。
※セールスレター型、コピーライティングページなどは、その最たるものといえるでしょう。

ここで目安が必要だということで、あえて平均を出すなら…
1記事1円
を目安として、時間価値と費用対効果を見ていくといいでしょう。

ただここでも1つだけ注意しなければならないことは、1記事2記事では判断できない、ということです。

なぜなら、成功曲線を踏まえつつ平均を見て行く必要があるからです。
つまり、最初しばらくは0円でも、数ヶ月に出る収益と合わせて平均を出す必要があります。

そして1円が2円になった時、単純に費用対効果は2倍になりますから、収益化の部分が重要です。
とはいえ、収益化を急ぎすぎると、そこでストップしてしまいますので、慎重に戦略を練っていかなければいけません。

戦略といっても、決して小難しいことではなく、単純にステップ・バイ・ステップにして段差を付けてあげるだけの事です。

つまり、分かりやすくいえば、いきなり広告のみであれば、ユーザーは「yesか?noか?」と選択を迫られることになります。
どんなに欲しい物やサービスであっても、「どうする?」と聞かれれば殆どの場合「NO!」と拒否されてしまうんですね。

おっと!

話が表示速度からそれてきましたので、今回はこの辺で…

今回の話は、何か少しでも役立ちましたでしょうか?

ありがとうございました。

それでは、またお逢いしましょう。

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ワードプレス

webデザイン事務所について

webデザイン事務所がなくては始まらない!!webデザイン事務所がいいですよね。何よりもいいです。webデザイン事務所が私の好みに合います♪これが一番!
webデザイン事務所について

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webデザイン事務所とは

webデザイン事務所というのはwebデザインやグラフィックデザイン、ロゴデザインや3Dグラフィックなどをデザインしている事務所です。

webデザイン事務所は今と手も数が増えているのですが色々なデザインを作ってくれます。
例えばとあるwebデザイン事務所のホームページを見たのですがロゴマークをWEBデザインに頼んだ場合には、修正を3回まで行えて、デザインの案点数は3点といった内容で、73500円でした。

これから会社などを始めたり、チームのロゴマークを作ってほしいと思っている人はこのようにwebデザイン事務所にロゴマークのデザインを作ってもらうように依頼するのでしょう。

webデザイン事務所ではこのようにいろいろなデザインやホームページなどを作る仕事をしています。webデザイン事務所で働いている人の多くは、webデザインについて学んでいた人や美術系の学校や専門学校を出ている人が多く活躍しているようです。

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webデザイン事務所を探す

webデザイン事務所を探すときにはどこを重点において探すのがいいでしょうか?

例えばなぜwebデザイン事務所を探しているのかにもよりますが、webデザイン事務所にデザインの依頼をしたい場合にはwebデザイン事務所を選ぶときには、過去の実績やどのようなタイプのデザインを手がけているのか作品を見てからwebデザイン事務所を選ぶのがいいと思います。

webデザイン事務所の過去の作品を見ることによって自分がイメージしているデザインを作れるかどうかがわかると思います。ですからwebデザイン事務所を探すときや選ぶときにはまずは相談をして過去作品を見せてもらうのがいいと思います。

WEBデザイン事務所を探すときにはインターネットが便利です。インターネットではWEBデザイン事務所のホームページもありますし、ホームページからwebデザイン事務所に直接相談することもできますから便利ですね。

webデザイン事務所によっては今までに作った作品を掲載しているホームページもありますから参考になると思います。

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webデザイン事務所の仕事

webデザイン事務所での具体的な仕事について紹介したいと思います。webデザイン事務所での仕事はどのような仕事があるのかというとデザインをするだけではありません。

webデザイン事務所では色々な役割の人々が活躍しています。webデザイン事務所で働いている人の種類はまずはデザイナー、そしてプログラマー、コーダー、ライター、ディレクターといった人々が働いています。webデザイン事務所で働いているディレクターというのは、お客様とスタッフの真ん中にたって、現場監督的な役割をしている人です。そしてwebデザイン事務所のデザイナーの仕事はデザインを作るのが仕事です。

もしもデザインを作るのが苦手な場合にはコーダーという仕事もあります。

コーダーはwebデザイン事務所ではデザイナーのアシスタントとして活躍しています。そしてwebデザイン事務所のライターは、キャッチコピーなどを考え、サイトの内容の原稿を仕上げる執筆の仕事をしている人です。

webデザイン事務所ではこのように様々な仕事内容で分けられています。

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WordPressテンプレート[DigiPress]のサポートについて

WordPressテンプレート[DigiPress]のサポートについて、簡単に記載しておきます。
WPのテンプレートは、有料無料に関わらず無数に出回っています。

wordpressのテンプレートについて
DiggpressのESCENAを、このサイトでは2014年4月現在、使用中しております。

インターネット上のサポートは顔が見えにくい分、とても需要です。

これまでもそうでしたが、今でも、そのDigiPressのサポートのスピードと対応には驚かされます。
それほど安心できるサービスといえます。

私自身は、あまりサポートを煩わせることはしたくないので、お問い合わせ自体は殆どしておりません。
ただ、それでもどうしてもサポートに連絡をした方がいいことがあります。

そのような際にも、誠実に対応される、そのスピードに驚いた次第です。
(しかも、1度のみの支払いで、月会員制でないのに関わらず!)

他の有料サービスを全て存じ上げているわけではありませんが、個人的には、このテンプレートだけで十分だと思います。
中々推薦できるアフィリエイトサービスがない中、これは自信をもって押せるテンプレートです。
DiggpressのESCENA
バージョンアップは次々と行われていて、SEOに関しても、納得できる結果が出ております。

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ワードプレス

wordpressで会員限定コンテンツを会員限定コンテンツで

wordpressで会員限定コンテンツの設定を試した。ほぼ理想通りになり、折角なので、会員限定コンテンツで公開してみようと思う。

※現在、うまく機能していないので、調整中です。
よってこの記事は、まだ参考にならない可能性がありますので、ご了承くださいませ。

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前書き

最近のWordpressは、ほんと便利になったものだ、早く手を出しすぎると痛い目にあう。
何でも流行り始めた時は、少し様子を見たほうがいいのかもしれない。
まぁ、そのお陰で今では、いつwordpressが消滅しても復活や移転できるような、ノマドWPライフが楽しめるようになった。

前置きはこのくらいにして、早速、本題に入りたいと思う。

今回は、以下のように構築したかった。しかも小難しくなく簡単に。
この3つをクリアーしたかった。

1,会員限定コンテンツにするか?しないか?を、投稿と固定ページにて、記事ごとに簡単に設定できる。
2,アドレスで登録するだけでは、面倒かもしれないので、ソーシャル(SNS)ログインできるようにしたい。
3,SNSに入っていない人のために、ユーザーは、メールアドレス、ソーシャルのどちらでも選択できる。

ちなみに、今回、会員限定コンテンツで分けたかった理由は、不特定多数への公開と分けたかったから。

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会員限定コンテンツを、ソーシャルログインでも構築できるプラグイン

色々探し回って試した挙句、今でも使える、この3つのプラグインで実現した。

1,WP-Members…会員限定コンテンツにする
2,Gianism…ソーシャルログインを可能にする
3,Login rebuilder…ユーザー専用のログインページを作る

特に、2と3は日本人によるプラグインなので、安心。

では、早速順番に解説していこう。

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1,WP-Membersの設定方法

管理ページサイドバーのプラグインの新規追加より「WP-Members」で検索
会員限定コンテンツ解説1
インストールし「プラグインを有効化」

次に、事前設定が2つ。

まず、設定⇒一般⇒ だれでもユーザー登録ができるようにするのチェックを外し保存

会員限定コンテンツ解説2

そして、設定⇒表示設定⇒RSS/Atom フィードでの各投稿の表示⇒抜粋のみを表示にチェック

会員限定コンテンツ解説3

設定⇒ディスカッション⇒他のコメント設定⇒ユーザー登録してログインしたユーザーのみコメントをつけられるようにするにチェック
会員限定コンテンツ解説3-1

設定⇒WP-Members⇒投稿記事をブロックの記事を外し⇒ ログインおよび新規ユーザー登録フォームの上に、抜粋の内容を表示します。にチェックし設定を保存
会員限定コンテンツ解説4

上記のタブを「フィールド」に切り替え、会員登録の際に記載してもらう項目にチェック
※当サイトでは、名前と郵便番号だけ残し、チェックを外した。
会員限定コンテンツ解説5

タブを「メール」に切り替える。すると登録の際に送られる返信内容が、英語で記載されているので、翻訳ツールを使いながら、日本語に書き直す。
※このサイトへの登録の際に送られてきたメールの内容を参考にしてほしい。
会員限定コンテンツ解説6

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2,Gianismの設定方法

プラグインの新規追加から、「Gianism」で検索し、インストールし有効化

会員限定コンテンツ解説7

設定⇒Gianism設定⇒有効にしたいSNSを有効にして保存
会員限定コンテンツ解説8

上部に設定方法タブがある。
会員限定コンテンツ解説9

少し分かりにくので、各SNSの登録は、こちらを参考にさせていただきました。

WordPressにソーシャルログインを実装する国産プラグイン「Gianism」の設定方法 | WordPressテーマ「メシオプレス」ブログ.

[WP]facebookやTwitterアカウントでログインできるプラグイン「Gianism」 | ワードプレステーマTCD.

取り敢えず、FacebookとTwitter、そしてGoogle+の3つを設定。
mixiやAmazonなどは、後ほど空いた時間にでも設定してみようと思う。

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3,Login rebuilderの設定方法

プラグインの検索から「Login rebuilder」でインストール後、有効化。

会員限定コンテンツ解説10

こちらは設定自体は簡単。公式サイトに解説があった。
『Login rebuilder:プラグイン作ってみました』

今回の場合、ユーザーのログインページを作りたかったので、『購読者専用ログインファイル』へURLを記述した。

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4,会員限定コンテンツの設定

会員限定コンテンツにしたい記事の右上に「Post Restricion」があるので、「Block htis post」にチェック
会員限定コンテンツ解説11
これだけで、会員限定の記事になり、ログインしなければ観覧できなくなる。

抜粋が、< ! --more-- >タグで表示出来るとの事。
ただ、テンプレートの影響なのか、こちらのサイトでは出来なかった。

そんな時には、上部の「表示オプション」の「抜粋」にチェックを入れる。
会員限定コンテンツ解説12

下部に抜粋のわくができるので、そこに書き込むことで表示された。
会員限定コンテンツ解説13

ただ、タグは使えないらしいのでシンプルな表記しかできなかった。

会員限定コンテンツ専用
ログイン
※ソーシャルでも可能です。
⇒ログイン

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wordpressの設定1

wordpressはインストール後、直ぐにスタートできる。

ただ、せっかく色々できるwordpressだから使いやすくセッティングして使っていきたい。
ここに設定するさいの1つの目安をメモっておくことにした。
※wordpressのテンプレートDigiPressの設定も含む

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リンク色の設定

テンプレートのデフォルトのままだとリンクが分かりにくい。テキストリンクの色はサイト構築の上で重要な位置を占めるので色を変える。
※Googleやニコニコ静画で使われている【#1111cc】にした。
link1
サイドバーのDigiPress→ビジュアル設定→基本テキスト設定→リンクカラーへ【#1111cc】→設定を保存をクリック
※ボールド(太字)のチェックは好みで。

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パーマリンクの変更

wordpressのパーマリンクでは、デフォルトが【p=123】になっていて、これでは動的とみなされるしURLで内容が分かりにくくユーザビリティによろしくないという見方もある。そこでカスタム構造で変更する。
例えば変更代表的なもので【/%category%/%postname%/】がある。ただこの場合カテゴリーを変更する場合に記事のURLも変わってしまい不便が生じてしまう。
なので、他にも色々な推奨が様々なサイトで出ている。

ここでは【/%postname%-%post_id%.html】を紹介したい。

link2
設定よりパーマリンク設定からカスタム構造に【/%postname%-%post_id%.html】を貼り付ける。そして変更を保存。

フォントサイズはそれぞれの好みでいいだろう。

ただ、見やすいのは14~16PXと云われているらしい。

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Digipressのメモ書き

wordpressのテンプレート『Digipress』は当サイトで使用している。
ここにメモを書くことにした。※ついでにSEOなどのメモも含む。

  • トップフラッシュ 920×320
  • トップ画像 940×180
  • アイキャッチ 330×200
  • 記事幅 670
  • サイドバー幅 340
  • 1カラム幅 1020
  • タイトル35文字
  • 説明文 120文字
  • 黄金比 250×405 180×291
  • 白銀比 200×283 150×212
  • カテゴリー
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    新しいAWSアカウントのシークレットアクセスキーを取得方法

    クラウド型サーバー
    アマゾンから重要なお知らせがあった。『【重要なお知らせ】2014年4月21日より、既存のAWSアカウントのシークレットアクセスキーを取得できなくなります。

    AWS(Amazon Web Service)は、このサイトでも以前『CDNで外部サーバーを呼び出し負荷を分散させる方法』で紹介させていただいたサーバー。
    今まで使っていたアクセスキーを保存していれば問題ない。

    ただ、如何せんAWSは便利で格安とはいえ、日本のサーバーに比べ、初心者には分かりにくい点も否めないところ。
    そこで、何かあった時のために、アマゾン推奨の新しいやり方を、ここにメモっておこうと思う。

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    新しいAWSアカウントのシークレットアクセスキーを取得方法を解説

    まず、管理画面にログイン。

    するとこのような小窓が表示されるので、「理解しました」にチェックを入れ、「続ける」をクリック。
    許可

    最上部に、新しいセキュリティ証明のページヘのリンクがあるのでクリック。
    新しいページ案内

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    Chromeのブラウザで翻訳したらやりやすい

    ※ここからは翻訳済みの画像
    上部右側にあるIAMコンソールのところをクリック。
    セキュリティ資格

    ここで新しいアカウントを作ることができる。

    新しいユーザーを作成をクリック。
    新しいユーザーを作成

    小窓が表示されるので、ユーザー名を入力。次に「作る」をクリック。
    ユーザーを入力欄

    ユーザーの作成という小窓に変わるので、ここで「表示ユーザーセキュリティ資格」の右の▶をクリックすると、表示される。
    或いは、「資格をダウンロード」をクリックして保存すると、CSVファイルで確認できる。
    ユーザー作成画像

    これでこれからも安心。

    だと思う。

    もし何か変化や足りない部分が出てきた場合、ここへ追加していく予定。

    追記:料金の目安が大体分かってきた。
    画像の呼び出しのみだと、数千アクセスで数十円
    思っていた以上に安いので、今のところ、このまま継続予定。

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    ワードプレス

    wordpressでアドセンス。Googleが公式プラグインを公開

    アドセンス公式プラグイン公開
    今朝、Googleからサービスを簡単に利用できるという触れ込みで、wordpressプラグインの案内が、mailにて届いていたので、更新。

    ワードプレスでアドセンスといえば、『Quick Adsense』というプラグインがある。

    他にも、『Whydowork Adsense(記事中に挿入できる)』や『AdRotate(およそのクリック数をグラフで確認できる)』があった。
    今ではwordpressのテンプレートを使えば、
    ウィジェットで自由に広告を設置できるので、そちらを主に活用している。
    ※記事中だけ「Quick Adsense」を使用。

    なので、Googleのプラグインはまだ使う予定はないが、なにせ公式で、まだベータ版ということもあり、今後の動向を注目していきたい。

    使い方はこちらで画像付きて丁寧に解説されている。
    Google Publisher Plugin (Googleサイト運営者向けプラグイン) でウェブマスターツールとアドセンスをWordPressから設定

    Google Publisher Plugin (beta)はこちらから入手できる。
    http://wordpress.org/plugins/google-publisher/

    Googleからの公式の案内はこちら。
    『YOUTUBE、BLOGGER、ホスト パートナーシップ
    WordPress 用 Google サイト運営者向けプラグイン(ベータ版)について』

    やっぱりGoogleも認めているお手軽なサイト作成はwordpressになるのかな。静的サイトならSIRIUSかな、デザイン性さえ向上してくれれば言うことないんだけどなぁ。

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    テンプレート ワードプレス

    Digipressのwordpressテンプレートel planoが(1.0.7.0)にバージョンアップ

    el planoは当サイトで実際に使用しているテンプレート。
    今年に入ってから、ここ最近Digipresの全テンプレートは頻繁にバージョンアップを繰り返している。

    今回のアップデートでは、以前から導入しようかと思っていた機能が織り込まれた。

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    投稿日付の表示形式に投稿日時からの「起算形式」を追加

    これは、やろうと思うと出来ないこともないけれど、面倒だったので、そのままにしておいた機能となる。

    導入したかった理由は、記事がドンドン古くなってくるから。
    実際に検索して調べている時、投稿してどの位経っているかわかると助かる時があった。

    投稿日付の表示形式に投稿日時からの「起算形式」の設定方法はこちら。
    投稿日付の表示形式に投稿日時からの「起算形式」の設定

    起算形式では、「◯時間前の投稿」のように投稿日時から経過した時間(分、時間、日、週、月、年)で表示されます。
    「詳細設定」→「シングルページ表示設定」→「日付表示設定」オプションに から選択できます。【Dijipressユーザーズサイトより】

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    シングルページにて記事の最終更新日時を表示するオプションを追加

    原則、定期的に古くなった記事を見返し編集するように務めている。なので追記という形になる場合が出てくる。
    そんな時、この最終更新日時が表示されると便利。
    例え古い記事でも、最近の情報が更新してあると、訪問者も安心できる。

    例えば、お勧めの○○(ゲームやプラグインなど)という情報は、毎年或いは半年ごとに入れ替える必要が出てくる。
    新しい記事にて投稿し、リンクをはってもいい。
    ただその場合、SEO的に古い記事が上位になる場合もあるのだ。そうすると訪問者は最新情報を知るためには、1度リンククリックをする必要が出てきてしまう。

    記事数を無駄に増やすより、出来るだけ訪問者の負担を減らすほうがユーザビリティ(使いやすさ)に繋がるだろう。
    1つの記事の更新を繰り返していく時、このオプションがとても役に立つ。

    シングルページにて記事の最終更新日時を表示するオプション

    シングルページにて記事の最終更新日時を表示するオプション設定方法はこちら

    投稿日時と更新日時が同じ(投稿後、更新したことがない)場合は従来通り投稿日のみが表示されます。
    投稿後に記事に何らかの編集をして更新した場合は、「2013年12月31日 (最終更新:2014.1.24 17:00)」のように最終更新日時が表示されます。
    「詳細設定」→「シングルページ表示設定」→「日付表示設定」オプションに から選択できます。【Dijipressユーザーズサイトより】

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    今回のその他の追加された機能

    Microformats形式のマークアップをサポート

    WordPress側で記事にClassを自動付与する関数(post_class)によって、Microformatsで定められている「hentry」クラスが出力されるため、SEO対策としてHTMLの出力構造をMicroformatsで定められたマークアップとなるよう、テーマ全体のソース構造を修正しました。
    これにより、よりDigiPressのセマンティックWeb化を図りました。
    Microformatsについては以下をご参考ください。
    microformats について
    MicroformatsとMicrodataの違いについて
    【Dijipressユーザーズサイトより】

    マークアップもDigipressではドンドン対応していくことで進化している。

    このセマンティックWeb化は、2年程前から興味あった。
    その理由は、検索結果の表示に関係していくるからだ。検索結果の表示が親切になることで、クリック率も変わるだろう。
    ただ、マークアップ言語を覚えていかなければならないことと、テンプレートとの兼ね合いが出てくる。
    なので、とりあえず著者情報だけ対応させていた。※テストを兼ねて映画のレビューでの☆表示なども。

    それが、テンプレートで対応してくれるとなると、言葉にならないほど、とても助かるのだ。

    アイコンフォントに複数のアイコンを追加

    wordpressといえば、便利な半面、サーバーへの負荷からの表示速度の問題も大きかった。
    当サイトでも記事で扱ったことがあるほどだ。⇒『CDNで外部サーバーを呼び出し負荷を分散させる方法』

    このアイコンフォトは無駄に画像を使わなくて済むので、これまた有難い。
    ※ただ使用が早すぎて一新してしまったため、最近は使っていなかった。

    ちなみに、アイコンフォトとは、このようなな記号となる
    このようなものも便利、お問い合わせ

    その他、不具合の修正においては、その都度行われている。

    このように、バージョンアップの更新頻度が多いが故「el plano」は素晴らしいおすすめのテンプレートと言える所以となる。
    ただ、だからこそ、管理画面上でバージョンアップが出来るようになれば最高だと思う。
    管理画面よりダウンロードし、アップロードの上書き事態はそこまでないのだが、多数のサイトとなると結構面倒な作業となるからだ。

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    プラグインのおすすめを26個に厳選。プラグインの悩みを一発解消!

    プラグインのおすすめについてプラグインのおすすめを26個に厳選してみた。これは2013年5月の情報である。

    プラグインを何でもかんでもインストールしてしまい、いつの間にか100個以上に…それから何日も経たない内に半狂乱的な状況になってしまうことになるとは、思いもよらなかった。

    色々と調べている内に、いつの間にかブラウザのタブは50個以上に…目がかすみ目薬をしても、続けざまに今度は肩こりに襲われ…。
    このような状態を改善するためには、これ以上プラグインに時間を奪われてしまわないようにしなければならない。
    私はプラグインを厳選しながら整理をしておかなければならない必要性に迫られた。

    ともあれ、wordpressといえばプラグイン。様々な機能をプラグインで拡張できるのが特徴に1つだろう。日夜世界中の素晴らしいエンジニア達が開発し無償で提供してくれているのは疑いようのない事実だ。

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    プラグインのおすすめをまとめようと思った経緯

    プラグインのおすすめをできるものは、どんなものがあるだろうか?

    wordpressをはじめて、それではプラグインを導入しようと、いざ調べてみると、良さそうなプラグインが無数に紹介されていて混乱してしまうことも。

    実際に、ところかまわず次々と入れていった結果…管理画面を含めたサイト全体の動きが遅くなってしまったという問題や、あるいはerrorが出て動作がおかしくなってしまった、果てはプラグインを更新すると様々な影響が絡みあい不具合が起きてしまい、その解消に時間と手間を取られてしまう、という様々な問題が起こってきた。

    この解消するためにどんな時間と手間がかかったのか?

    具体的には、全てのプラグインを一旦停止し、1つずつどのプラグインが影響して不具合を置こいているのか、という検証作業などだ。

    プラグインを自作できたり、プラグインはできるだけ使わず自力でやれる技能があればそれにこしたことはない。ただ、全ての人がそうはいってられないだろう。
    副業がてら空いた時間でやっている方も多いと思う。

    そこで、プラグインのおすすめをまとめてるついでに、実際に自サイトに最低限これは必要だというものに絞り込むことにした。

    「捨てる美学というやつか」…そこまでカッコつけて言う必要もないが、お陰様で今では落ち着いている。

    このサイトでも、自身が忘れないためのメモ書きも含め更新していた。
    ところが、解説を簡単に入れていると、複数ページにまたいでいったため、いざ探す時に手間がかかることに気がついた。

    そこで、ここに整理しておくことにした次第だ。

    もしかしたら、26個が25個や27個に将来変更していくかもしれない。
    ※ただ、この個数(30個未満)を目安にやっていこうと思っている。

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    記事関連のプラグイン

    記事を書く時、デフォルトの設定では不憫なことが結構出てくる。そんな不憫さを解決してくれるプラグインとなる。

    1,リビジョン関連のプラグイン
    ・リビジョンを削除してくれるプラグイン【Better Delete Revision
    このプラグインを入れておけば、リビジョンによってファイルが肥大してしまうことを防げる。

    ・リビジョンの保存数をコントロールできるプラグイン 【Revision Control
    確かにリビジョンは、何かあった時には助かるけど、そんなに沢山はいらないよ。という時に役立つプラグイン。

    2,記事の中にコードをそのまま記述したいとき 
    SyntaxHighlighter Evolved
    例えば、記事を太字にするタグを表示したいのに、そのまま太字になっちゃったよ!という事態を防げるプラグイン。

    3,自動整形の機能をストップさせるプラグイン 
    【PS Disable Auto Formatting】【brBrbr】
    wordpressプラグインで記事作成時の改行問題を改善してくれる。

    エディタからソースへ切り狩る時、または1度保存した後、ソースへ切り替えると、何と!余計なタグがびっしり詰まっちゃってるyo!!
    逆にすると、空白行がたんまり入って、中身スカスカに見えるyo!!
    という事になってしまい、思わず慌てて解決法を検索しないで済むプラグイン。

    4,記事に目次をつけるプラグイン 【Table of Contents Plus
    1つ1つの記事に目くじらを立てて目次をいちいち設置しなくて済むプラグイン。
    読者もワンクリックで欲しい記事内の情報へジャンプ!できる。※短文の場合は必要ないかも。

    5,htmlタグを挿入できるプラグイン 【AddQuicktag
    いや~~これは便利!その一言につきる。エディタを使わないなら尚更。今ではこれがなきゃやってられないぜ!と思うまでになったプラグイン。

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    seo関連のプラグイン

    wordpressで検索エンジン最適化を施したいなら、最低限これだけ入れておけばいいかもしれないプラグイン達。

    1,wordpressのサイトマップ関連のプラグイン
    ・サイトマップ作成と送信 【Google XML Sitemaps
    検索エンジンへサイトの地図を渡すプラグイン。
    「あ、ここ見回ってなかった!」というモレを失くす事にも繋がるだろう。モレがあるとインデックスから遠のくからね。インデックスしてもらわなきゃ検索にのらないから始まらない。

    ・訪問者用サイトマップ作成プラグイン 【PS Auto Sitemap
    検索クローラーにだけわかってもらえればいいだろ。人は関係ねぇ!
    という理屈はまかり通らない。
    人にもサイトの構成をわかりやすく伝えるためのプラグイン。
    「へぇ、こんな事も書いてたんだ。気づかんかった」と、もう1ページ読んでいただけるかもしれない。

    2,表示速度を改善してくれるプラグイン 【Head Cleaner
    訪問者が「ん~これわからん。何でやろ?」と悩みもがき苦しみ解決策を探すため検索する。
    「お~このサイトが解決してくれそうやな。」とあなたのサイトが、みごと選ばれた。
    「ポチッとな」とクリック。
    「…」「…」「表示されん」「辞めとこ」
    戻るボタンクリック。
    こんな経験あなたもあるかもしれない。

    もしかしたらそんな時は、「あ~ここに解決策をやっとこさ書いたのに~」とサイト管理者はすすり泣いているかもしれない。(泣いてないかもしれないが…)

    サイト管理者として、こんな目に極力合わないためのプラグイン。

    î表示速度の記事はこちら

    3,プラグインで短縮URL作成と管理 【Pretty Link Lite
    wordpressでも短縮URL作れるんやね!ほぅ~と思わず唸らせたプラグイン。
    自サイトのドメインで、しかもnofollowを設定できるのでアフィリエイトタグを短縮するのに最適。

    rel=”nofollow”

    「nofollow」は、「このページのリンクをたどらない」や「このリンクをたどらない」といった指示を検索エンジンに与える手段の 1 つです。

    参考文献(引用元):googleウェブマスターツールヘルプ

    この解説の中の、「有料リンク」に近いものがあるだろう。つまり商品紹介へのリンクということだ。
    若干ニュアンスが違うのは否めないが、「これはアフィリエイトのリダイレクトリンクだから構わなくていいよ」と検索クローラーに知らせる働きができるだろう。

    訪問者のためには、これは紹介リンクです。と書いてあるのが親切なんだな、と書いていて気がついた。
    その意味では同じドメインからのリダイレクト(転送つまり短縮)は紛らわしいかもしれない。
    アフィリリンクとわかりきったリンクは踏まれにくいということも、今ではそこまできにする必要はないだろうし…。

    長くなるので、閑話休題(こんなことはさておき)

    4,wordpressのアクセス解析プラグイン
    アクセス解析は必須。とはいえその時々に応じて使い分ける必要が出てくるので、次の2つのプラグイン+Google Analyticsを使い分けている。

    ・JetpackでWordPress.com Stats 【WordPress.com Stats
    ※解析にそこまでこだわらないのであれば、これだけでも十分かもしれない。

    ・なかなか高性能なStatPress Reloaded 【StatPress Reloaded

    5,wordpressでseo対策できるプラグイン 【WordPress SEO by Yoast
    この記事はこんなことを書いてるよ、○○が書いているよと細かい設定が可能なプラグイン。
    これ1つあればwordpressのseoは、とりあえずokだろうと思わせるほど、なかなかgood jobなプラグイン。

    6,seo関連のプラグイン 【PuSHPress
    いち早く検索エンジンにお知らせできるプラグイン。
    「あたいが書いた記事なのに、コピペサイトに先越されちゃった」と笑うに笑えなくなる事態を極力防いでくれるプラグイン。

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    デザイン関連のプラグイン

    1,ファビコンをお手軽に追加できるプラグイン 【Multicons
    あたいも、ちょっとでいいからお洒落したいのよ。とサイト作成時に思った時にはこれ。

    2,画像に透かしを入れてくれるプラグイン 【Watermark RELOADED
    コピペ盗用防止など、画像の著作権に関連するプラグイン。

    3,画像をポップアップして表示してくれるプラグイン 【jQuery Colorbox

    4,携帯(モバイル)で表示させるプラグイン 
    最近では、PCとmobileも距離が近づいてきた。
    とはいえ、表示はまだ違う。なので最適化をプラグインで施しておこうじゃないか。という時に役立つプラグイン。

    ・携帯(モバイル)のガラケーで表示させることが出来るプラグイン 
    Ktai Style

    ・スマートフォンでの表示させることが出来るプラグイン 【WPtouch

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    管理画面関連のプラグイン

    ちょっとしたことでも、あると何かと役立つプラグイン達。

    1,並び替え関連 【My Category Order】【My page Order】
    並び変えをちょちょっと、というわけにはいかない時もあるのがwordpressの悪いクセ。
    そんな時に便利なプラグイン。

    2,wordpressのセキュリティ 【Secure WordPress
    デフォルトでそのまま使用しているあなたの知らない世界。
    次にログインしたら、入れないかも…あなたのサイトを他の誰かに好き勝手にはさせないわよ!と言えるようになるプラグイン。

    3,サイドバーリンクが表示されない時は 【Link Manager
    あれ?いつの間にかなくなってないか?と思い出したように使いたいとき、復活させられるプラグイン。

    4,全般に使えるプラグイン 【jetpack
    wordpressの開発元が提供している。
    「こりゃいいわ!」と思わず笑がこぼれるかもしれないプラグインが集結。

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    ウィジェット関連

    1,PHP関連 【PHP Code Widget
    なぜ、ウィジェットにPHPコードが使えないだよ!と怒りに震えずに済むプラグイン。

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    その他のプラグイン

    現在では入れていないプラグイン

    サイト内のピンバック停止 【No Self Pings
    別に必要なかったかも。と思ったプラグイン。

    メルマガを配信する 【Subscribe2
    これ辞めといたほうがいいかな?と思ったプラグイン。

    画像にSEO効果を付ける 【SEO Frie
    これこそ辞めといたほうがいいな!と思わせられたプラグイン。

    RSSのフッターに著作権情報などを入れられる【RSS Footer】
    全文配信にしてないからいっか!ということに落ち着いたプラグイン。

    関連記事を表示してくれる【YARPP】
    Digipressのテンプレートで用を足しているから外すことになった。
    RSSにも関連記事がのせられるので、必要になったら考えるかも。

    [まとめ]プラグインのおすすめのまとめ

    プラグインは他にも優秀なものが多数ある。
    例えば、必要性に応じて入れるかもしれないプラグインもメモ代わりに追加していっている。

    ただ、始めにお話したように、プラグインに必要以上に時間と労力を奪われていては、何時まで経っても結果に結びついていかないことも起きうるだろう。

    現在で実際に使用しているものは、必要最低限なプラグインだけだ。
    それでも結果が出ているので十分満足といえる。

    いつも最後までお読みいただき、心より感謝いたします。

    カテゴリー
    ワードプレス

    digipressでリンクシェアの設定について

    Digipressへlinkshareの登録についてdigipressでリンクシェアの設定ができる。※digipressとは当サイトでも使用しているwordpressのテンプレート。
    リンクシェアの設定ができると何が便利なのか?というと、リンクシェアはアフィリエイトのASPで様々な商品やサービスを取り扱える。
    その中でも、ituneのアプリを紹介しやすいくなるということ。しかもDigipressのショートコードを使えるようになる。

    もちろん、Digipressの管理画面に設定方法は記載してある。
    ここでは、より詳しく画像を添えて解説していくことにした。

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    digipressでリンクシェアの設定

    Digipressにリンクシェアのトークンを取得

    digipressでリンクシェアを設定するためには、まずリンクシェアに登録してあることが前提となる。

    リンクシェアはこちらより登録できる。
    îリンクシェア・ジャパン

    登録したら次にこちらよりログイン

    linkshareでログイン

    次に、サイト(ブログ)の登録がまだの場合には、【マイアカウント】より【サイトアカウント】で『新規登録』より必要事項を記入し登録。

    続いて、メニューの『リンク』→『Webサービス』
    linkshareでトークンの更新
    【トークンの更新】をクリック。

    トークンの更新でハイを選択

    小窓が開くので【はい(トークンの更新)】を選択しクリック。

    このサイトアカウントのトークン

    このサイトアカウントのトークンに記載されている英数字をコピー。

    digipressにトークンを貼り付け

    Digipressの管理画面『トークン』に貼り付けて保存。

    リンクシェアでECサイトID(MID)を取得

    続いてDigipressのショートコードを使用できるようにリンクシェアでECサイトID(MID)を確認する必要がある。

    その前に、itunesとまだ提携が済んでいない場合には申請をする。
    メニューの『プログラム』より、右上の『ECサイト検索』から、「itunes」で検索。
    linkshareでitunesの申請

    「itunes」が出てくるので、チェックし、『申請する』をクリック。
    すると、右側のステータスが「承認待ち」に変わるので、1日ほど待つことになる。

    linkshareのサイト審査

    審査が行われた後、数日で登録しているE-MAIL宛へ結果が届く。
    土日は休みかもしれない。当サイトでは週明けに届いた。

    linkshareから届いたE-MAIL

    linkshareへログインすると申請中が『承認済』に変更されている。
    【Tunes Store(Japan)】にマウスを置くとECサイトIDが表示されるので、コピー。
    linkshareのECサイトID

    digipressの管理画面へいき、『サイト動作一般設定』の『アフィリエイト設定』より『ECサイトID(MID)』へ貼り付ける。

    digirrpressのEDサイト設定

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    Digipressのショートコードを使用した実際の表示結果

    実際にDigipressのショートコードを使って貼り付けてみた。

    [linkshare url=”https://itunes.apple.com/jp/artist/ri-jingbijinesu/id394890743″]日経ビジネス[/linkshare]

    こちらは画像付き
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    無料のアプリでも可能。
    こちらはappleが開発した教育アプリ。

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    実際に購入していただいた時、反映されるかどうかは今後追加していく次第だ。